2026年1月号発売中! 「2026ギフト流通トップ11人の視点」、「数字で見る2026年のギフト流通展望」、「第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026 徹底紹介」、「第2回東京インターナショナル・ギフト・ショーinソウル告知」、「業界団体年頭所感」「ブライダル・おせち企画」
世界最大級のBtoB見本市でチャンスをつかめ!対面だからこそ生まれる商談、絆がそこにある。中小・地域企業にこそ効く!販路開拓のリアルな知恵バイヤーの心をつかみ、商談で勝つ秘訣を徹底解説
インターナショナル・ギフト・ショー主催株式会社ビジネスガイド社 代表取締役社長 芳賀 信享 著
なぜギフト・ショーはバイヤーや出展社に人気があるのか?来場者を魅了する“仕掛け”の秘密
2026年に55年目を迎えた、ギフト総合問屋やSPエージェンシーなど多くの流通関者を読者に持つ「月刊ぎふとPREMIUM」とビジネスに役立つ書籍を刊行
発行日:2025年12月26日 定価:1,100円(税込)
※電子ブック試読版は、毎月10日の更新を予定しております。
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「ギフト流通 トップ11人の視点」
新春恒例企画のトップインタビュー企画を敢行。 日本のカタログギフト業界をリードしてきたギフト総合問屋7社――アピデ、三喜、東栄産業、シャディ、ハリカ、リンベル、ロワール――と、ギフト流通の製配販に関わる4社――エトワール海渡、生活の木、セキグチ、博品館――を取材。ギフト問屋トップの言葉にはカジュアル・デジタルギフト強化への意志と冠婚葬祭をはじめとしたフォーマルギフト文化を守る決意が滲みました。ギフト業界トップの言葉には、体験消費やコト消費、インバウンドやキダルト、推し活といったトレンドへの考えと対処法、またリアル店舗の役割についての示唆がありました。メーカー、卸、小売の役割が変化し、進化している中で、業界に横串を指すギフト・ショーをはじめとした見本市の役割がますます重要になっていることが浮き掘りになりました。
「第101回東京ギフト・ショー 徹底紹介」
いよいよ2026年2月4日(水)~6日(金)に開催される東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026をその概要や見どころ、注目イベント・セミナーなどまで詳細に紹介しています。 2025年11月26日(水)・27日(木)に韓国ソウル・Coexで開催された第2回インターナショナル・ギフト・ショーinソウルをレポート。その詳細と注目イベントを詳細に紹介しています。 また出展社インタビュー、来場者取材からは韓国市場の可能性と市場開拓の成功則が見えてきました。 さらにギフト流通関連業界団体トップの年頭所感や「数字で見る2026年のギフト流通展望」企画、「ブライダル」、「おせち」企画なども展開。ギフト流通関係者必見です。