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▼月刊Gift Premium 3月号 目次

近未来、IoTがライフスタイルとギフトを変える。そして生活は豊かになる。

10 ギフト・ショーセミナー
  IoTで変わる生活・スマートな暮らし、
  ASCIIがオススメするIoTプロダクト10選
  
12 人工知能、ロボットが作る新しい生活
 
14 人と人、人と機械のつながりを拡張する秘書
     AIは我々の日常生活をいかに変えるのか
 
16 仮想空間に広がる生活環境 VRで生活が変わる、ギフトも変わる!?

ギフト関連展示会

29 2017年ハリカ春夏商品・企画見本市
 
30 春夏特別商談会
     アピデメッセ ひろがるビジネス「新しいコトとモノ」
 
33 第51回シャディ全国ブロック大会
     テーマは「新世代ギフトビジネスの推進」
 
36 JGC=(協)ジャパンギフトチェーン&(株)全通「2017新作ギフト発表展示予約会」

協会・カンパニー

8  業界初!低糖質ブランパン対応ホームベーカリーを開発
  ツインバード工業(株)が「新商品プレス説明会」で発表
 
38 第1回「リンベル カタログギフト ラッピング大賞」 受賞作品決定!
 
62 手づくりホビーの祭典『第41回 2017 日本ホビーショー』4月に開催へ!
 
62 「2016年度 東京ビジネスデザインアワード」最終審査結果発表
 
63 商品化権ビジネスが高める、キャラクターの“顧客吸引力”!
 「日本商品化権大賞 2016」表彰される
 
64 『2017年ダリア新春戦略セミナー』
  エンゲージメントで、お客さまとの“愛着”、“共感”、“絆”を
  深めることの重要性を訴える
 
65 SANRIO EXPO 2017 飲食との融合店舗の提案を発表
 
85 「いしかわ百万石マルシェ2017 冬」(ラリアンス)
 
86 第4回日本制服アワード受賞式&最新制服ファッションショー
  今、日本一制服が似合う男女を決めるコンテスト CONOMI

調査

26 バレンタインデーは、もはや「告白の日」ではない!?
 老人に健康チョコを贈る日、到来か
 
90 ブライダルあらかると
 
92 2016年歳暮商戦結果と今後の課題

連載

18 ギフトECサイトの処方箋 第47回 拡張現実×EC
  (株)エンファクトリー 執行役員 副社長 清水正樹氏
 
88 シェリーの中国レポート Vol.28

ショップ・商業施設・イベント

66 大人の動物好きの人の心をつかむ
  “うさぎ雑貨のお店”Rabbit DEPARTMENT 横浜赤レンガ店
  店長 鈴木彩香さん

商品特集

68 商品特集 ギフト提案:春の新学年
   新しいスタートに贈るステーショナリー

バイヤー必見の業界見本市

21 香港ギフト&プレミアム・フェア
     4月27日から4日間、世界中のサプライヤーとバイヤーが香港に集結

40 第57回大阪インターナショナル・ギフト・ショー春2017が
    いよいよ開催!その魅力を紹介

46 日本最大から世界最大へ!
     トータル10日間にわたり「ギフト・ショーWEEK」が開催される!!

48 ギフト・ショーWEEK LIFE×DESIGN からスタート
 「暮らし・デザイン・新時代」をテーマに、モノ単体でなく、暮らし全体を発信する

50 第1回東京インターナショナル
     プレミアムビューティーヘルスショー2017 PB&HS
     東京発、グローバルな美と健康のトレードショーを開催

54 第83回東京インターナショナル・ギフト・ショー、
     第21回グルメ&ダイニングスタイルショー
     各種コンテスト結果発表!

 59 第55回インターナショナル
     プレミアム・インセンティブショー春2017
     注目のコンテスト結果発表!

71 株式会社プラタ
 
72 ショップデータ
 
74 新商品紹介(プロムナード)
 
78 キャンペーン事例集
 
84 関連展示会情報
 
87 生活の木
 
94 業界関連ニュース

▼月刊Gift Premium 3月号 記事詳細

近未来、IoTがライフスタイルとギフトを変える。
そして生活は豊かになる。

我々のライフスタイルは、デジタルのデバイスが介在することで、その在り方、楽しみ方が根本的に変わってしまった。アナログによる情報の伝達が、デジタルの媒体に変わることで、その“ありよう”は大いに変化した。
しかし、我々が感動するコンテンツの良し悪しの根底は、その多くは依然、人間の知能であり、人を感動させるエモーショナルな面での情感をうまく伝える能力だ。
IT社会が進展しようと、この人の基本ニーズは変わらないとも言われる。仕事を含め、どの生活の場においても「ヒューマンタッチ」はその根幹である。
ただし、“生身の人間”に接することのみが“人的な感触”ということではない。感情をもったロボット、仮想現実を楽しむバーチャルな機器が、その要求を叶えてくれる時代が、もうそこまで来ている。
今月号では、IoT(Internet of Thing インターネットに繋がっているモノ)AI(アーティフィシャル・インテリジェンス 人工知能),VR(バーチャルリアリティ、仮想現実)等の、現況を、なるべく我々の雑貨の業界に関係した側面からお伝えする。

バレンタインデーは、もはや「告白の日」ではない!?
老人に健康チョコを贈る日、到来か

昨今、“恋の告白の日”としてのバレンタインデーの意義は、かなり前にどこかに行ってしまい、自分へのご褒美チョコや、友人への“友のチョコ”など、本来の意味合いからすると、「それってあり!?」というようなギフトチャンスになってしまっている。 
某企業の調査によると、10代の女性の70%にとっては、“バレンタインデーは同性の友達にチョコを贈る日”であり、また、「男性70代のチョコもらう率は20代と同率に。健康チョコを贈り合うかも」という日になっているという。
当節、バレンタインデー最新事情を探った。

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月刊Gift Premiumは、1971年の創刊以来、ギフト・マーケットの動きや潮流を伝え続け、ギフトビジネス のプロの人たちに支持されてきました。月刊Personal Giftとの統合により編集記者の人数が増え、より洞察力のあるジャーナリステックな特集を組むことに成功。誌面を面白くする範囲が大きく広がり、“ギフト”をキーワードに流通市場の難題解決や雑貨バイヤー達のモチベーションアップについて取材。流通業者、ショップ経営者に向けて発信します。

ビジネスギフト、法人ギフト、冠婚葬祭ギフト、中元・歳暮、シーズナルギフト、そして、ハロウィンやバレンタインの最新商品、パーソナルギフトの流通・消費者のライフスタイルを伝えていきます。

毎月1日 発行 (100~120P)
A4国際版 (280×210mm)

購読期間 1年 2年  3年
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