2026年3月号発売中! 「周年記念需要を掴む」「第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026リポート」、「ワークマン成長戦略」「ハンズ50周年記念プロジェクト」「農林水産省-SAVOR JAPAN、料理マスターズ」「徹底解説京都ギフト・ショー、プレミアム・インセンティブショー」
世界最大級のBtoB見本市でチャンスをつかめ!対面だからこそ生まれる商談、絆がそこにある。中小・地域企業にこそ効く!販路開拓のリアルな知恵バイヤーの心をつかみ、商談で勝つ秘訣を徹底解説
インターナショナル・ギフト・ショー主催株式会社ビジネスガイド社 代表取締役社長 芳賀 信享 著
なぜギフト・ショーはバイヤーや出展社に人気があるのか?来場者を魅了する“仕掛け”の秘密
2026年に55年目を迎えた、ギフト総合問屋やSPエージェンシーなど多くの流通関者を読者に持つ「月刊ぎふとPREMIUM」とビジネスに役立つ書籍を刊行
発行日:2026年3月2日 定価:1,100円(税込)
※電子ブック試読版は、毎月10日の更新を予定しております。
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「周年記念需要を掴む」
「周年記念」は売上拡大に直結する戦略領域です。大丸松坂屋百貨店や三越伊勢丹の百貨店二社、ギフト総合問屋であるアピデ、三喜、東栄産業、リンベル、ロワール、そして記念品を開発・製造する桂記章、冨安金属印刷、日興インターナショナル、フジプライズの取材から周年記念のトレンドや直近の動き、そして周年記念をビジネスに結びつけるための成功則を分析しました。周年記念を迎える主な企業の紹介も掲載しています。
「ギフト・ショーリポート」
2月4日(水)~6日(金)に開催され、22万6166人が来場した第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026を徹底リポート。注目の出展社紹介やコンテスト受賞商品も詳しく紹介しています。ギフト・ショーに出展・来場された方も、次回の出展・来場を考えている方も必見です。その他リカバリーウエアを中心にしたワークマンの成長戦略分析や50周年を迎えるハンズの50周年プロジェクト取材、また農林水産省の「SAVOR JAPAN」、「料理マスターズ」による地域の食活性化の取り組みに取材なども掲載しています。